LOST ARK ロストアーク 考古学(苦行) スキル解説

LOST ARK ロストアーク 考古学(苦行) スキル解説

個人の感想ですが、生活スキルの中で一番レベリングがつらいです。

動き回らなきゃいけない・採掘場所が目視できずソナー頼り・レベル20からミニゲームという名の妨害が始まる

そんな苦行を超え無事30レベルになったので、スキルを紹介します。

レベル10取得:トレジャーハンター
採掘後宝箱が出現するようになります。体感5%程度です。
宝箱を開けても経験値はもらえませんが、材料がそこそこ出るのと地図が出ます。地図は0~2枚出ます。平均で1枚くらいです。出現したら空けましょう。

レベル20取得:発掘
ゴミ
OFFにできるならOFFにしたい。そんなパッシブスキルです。
1回採掘するごとにスタックが1貯まり、5スタック貯まった状態で採掘をするとミニゲームができます(やりたくない)。

ミニゲームを成功しても材料は少し増えるだけ・取得経験値は変わらず・生命のオーラ消費量増加・やらないという選択肢無し・そもそもミニゲーム自体めんどくさい

完全な嫌がらせです。スタック毎に移動速度増加のバフはありますが、移動速度特化の装備を揃えれば130%はすぐ到達できますし、上限は140%なのでほぼ恩恵無し。
そもそも採掘ポイントを探しているときはマウントで移動しているので意味がない。

レベル30取得:探知犬
かわいい
使用すると2分間(かわいい)わんちゃんが召喚されます。

スキルアイコンの犬と違う

自動で採掘ポイントを探してくれますが、沸き位置を知っているならソナーを使用して自分で探したほうが早いです。
素材取得量もちょっと増えてるだけで生命のオーラ消費増加分に見合うかと言われると微妙なところです。
白金大地で素材取得量増加目的で召喚してやらんでもないって程度です。
ちなみに1度でもマウントに乗ると消えます。取得量増加バフは残ります。

結論:

考古学のレベリングは最後で良いと思います。
植物採集・伐採・採掘を優先したほうがいいと思います。
今後、考古学素材の使い道が出てきたらレベリングしましょう。

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